北海道大学動物医療センター
15年前に先代のゴールデンを親身に当時若手のやる気のある助教授に診療手術頂いていたので、2代目も癌になり、同じ先生に診察を受け、眼球摘出と頬の摘出を勧められました。ショックから頬のみして眼球は様子をみたいと申し出て頬のみ実施しました。頬は成功しましたが、2か月後咳き込むので受診したところ肺に転移で手遅れで何も出来ないと冷たく言われ帰されました。昔の当時のやる気に満ちた優しかった先生とは全く違う冷たい表情でだから摘出していたら転移してなかったかもと言われて哀しみに暮れ、その後直ぐに酪農大学を受診しましたが、親切に対応頂きダメもとでもと、色々と手を尽くしていただきましたが、回復せず亡くなりました。
