KyotoAR獣医神経病センター

KyotoAR獣医神経病センター
〒613-0036 京都府久世郡久御山町田井新荒見208-4
KyotoAR獣医神経病センター

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KyotoAR獣医神経病センターは、京都府久世郡久御山町に位置し、広域からのアクセスに優れた立地が最大の特徴です。京都市の南部に位置し、大阪府との県境にも近いこのエリアは、主要幹線道路である国道1号線と京滋バイパスが交差する交通の要衝。滋賀方面からは京滋バイパス巨椋IC、大阪方面からは久御山ICを利用することで、スムーズな来院が可能です。 特に国道1号線沿い(またはその近傍)というロケーションは、京都市内はもちろん、大阪府枚方市方面からもアクセスしやすく、広範囲の飼い主様にとって非常に利便性が高いと言えます。専門性の高い獣医神経病センターとして、地域密着型に留まらず、より広域から高度な医療を求める患者様を受け入れる上で、この交通至便な立地は大きな強みとなります。車での来院を前提とした設計であり、遠方からの来院でもストレスなくたどり着けるよう、詳細なアクセス情報が提供されています。

病院情報

病院名KyotoAR獣医神経病センター
電話番号0774-39-7413
病院住所〒613-0036
京都府久世郡久御山町田井新荒見208-4
アクセス

<滋賀方面> 京滋バイパス巨椋IC 京滋バイパス下の道・京滋バイパス森(1号線交差点)左折。 国道1号線・枚方方面へ(南向)、4つ目の信号を過ぎて約300メートル左側 <大阪方面> 京滋バイパス久御山IC 京滋バイパス下の道(国道478号線)・京滋バイパス森(1号線交差点)右折。 国道1号線・枚方方面へ(南向)、4つ目の信号を過ぎて約300メートル左側 <京都市方面> 国道1号線・大阪方面へ(南向)、宇治川をこえて5つ目の信号を過ぎて約300メートル左側 <枚方方面> 国道1号線・京都方面、久御山田井(交差点)通過後すぐ右側にKyotoAR通過(右折での進入不可) 久御山田井(交差点)を通過し、2つ目の信号右折→1つ目の信号右折→1つ目の信号右折→国道1号線との合流交差点左折(南向)、約300メートル左側

病院URLhttp://www.kyotoar.com/
診療時間
時間
午前-
午後-
獣医師数獣医師4名、動物看護師4名
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院長情報

名前小澤 剛
性別男性
出身大学鹿児島大学
論文、書籍情報

文献
脳外科手術によって前頭葉の退形成性希突起膠細胞腫と診断された犬8頭に関する回顧的検討
自家骨髄由来間葉系幹細胞投与による損傷脊髄部辺縁の軸索再生関連蛋白GAP-43の発現増加
日本における獣医学的神経学的高度医療施設集団におけるネコ神経疾患
論文
獣医神経病2次施設における犬の神経病発生状況調査
初期の臨床症状として視覚障害を呈した神経セロイドリポフスチン症のチワワの1例

参照:jglobal.jst.go.jp
cir.nii.ac.jp

※上記内容に変更がある場合もあるため、正確な情報は直接各病院のホームページ・電話等で確認してください。

最終更新日:2026/02/18

口コミ情報

食欲がなく、四肢が不安定の為、他院からの紹介で受診 CT検査を受ける。CTを終え椎間板ヘルニアと診断される。 CT検査後、帰宅、立てなくなっていた為、あくる日に連絡を入れると「麻酔の影響と思われる」との答え。 2日経っても3日経っても、立ち上がる事が出来ず。手術の日を迎える。 手術が終わり一週間の入院。 退院後、発作が一日に何度も発作が起きる。3秒強、白目をむき、チアノーゼが出、失禁(理由は不明との事) 術後、二週間目よりリハビリ開始 一か月が過ぎるが、食欲、発作の改善の気配を見せない。 四肢には、やや力が入って来たようにも思う。 この様な状態ですが、...

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