松村動物病院

愛猫を誤診され、誤った卵巣・子宮摘出手術の上、症状は改善せず、疑問に思い、他の病院に連れて行き、腸管の腫瘍が発覚。2度目の開腹手術をしましたが、腸管悪性リンパ腫が腸全体に広がり、手の施しようがなく、そのまま縫合しただけで終わりました。6日後 愛猫は わずか4歳で 嘔吐しながら苦しみ抜いて亡くなりました。誤診により、無駄な手術・検査・治療で体力と余命を奪うだけとなりました。既に末期で 結果は同じだとしても、末期の癌すら見抜けず、蛋白濡出性腸炎と誤診。猫では殆ど無い病気と後に発覚しました。医師の初歩的知識の無さと医療技術に疑問を感じます。 亡くなる7日前まで 溜まった腹水を筋肉の落ちたも...