お父さん先生の時にそちらに捨てられていた、ニャンコをもらいました。お利口さんで20年以上生きてくれました。よくみてくださり、猫も直ぐに懐くとても良い先生です。
次のニャンコも去勢をしてくださり、猫特有の泌尿器疾患になったときは、顕微鏡からガラスのようなかけらの結晶が出てしまう疾患との理解がふかまりました。
残念なことはこの先生から代替わりされ、女医さんがされてます。以前のカルテを無視し、単に膀胱炎と診断され、腎不全になり、別の動物病院で、入院、点滴治療していまは、細々と元気にくらしています。
Calooペット