羽村小作動物病院
コザクラインコ15才牝アーコの嘴にデキモノが出来て、病院を探し、この病院で診てもらうことにしました。担当の先生は私の話をよく聞いてくれ、アーコにも優しく接してくれました。また、診療治療が終わると、丁寧に説明をしてくれました。何回か通ううちに嘴も回復し、またアーコが15才と高齢なだけに、これまでのエサを聴取したうえで、栄養を摂るようにとクスリを出してくれ、しばらく通院することに。そのクスリのおかげもあり、アーコは羽の艶も出て元気に暮らしていました。 アーコの日課は、毎日カゴから出して2~3時間遊ばせてるということをしてきたのですが、約一年前くらいからクマネズミがうちに出るようになったの...
