長年かかりつけの動物病院「おおご動物病院」さんに
22歳になった雌猫「八重」の安楽死をお願いしました。
先生は「猫だって死ぬことは大変なことなんだよ」と
暗に安楽死を辞めた方が良いというニュアンスの言葉を選んで使っていましたが、
83歳になる母が、寝たきりで、血を吐きながら歩く姿はこれ以上みていられないと先生に再度強くお願いし処置を行っていただきました。
先生のお話は丁寧で、飼い主にはもちろんネコに対しても優しく丁寧な口調で、安心感があります。
安心してペットの健康管理をお任せできる動物病院だと思います。
Calooペット