東松山動物病院 大山獣医科
もう20年以上、お世話になっています。 以前に飼っていたミニチュアダックスは原因不明の嘔吐、食欲不振で元気が無くなり、評判を聞き受診 レントゲン撮影などの検査を受けて数日の入院 腸内に異物があるようで排泄するまで医師の管理下で排泄を待ち、無事に排泄し、退院 その数年後、直腸付近に袋状に膨らみができ、排泄物がそこに溜まってしまい、排泄困難な状態になり手術 同時に去勢手術も済ませてから長生きしてくれました。 今は、ミニチュアダックスカニンヘンとトイプードルの2頭がお世話になっています。 医院長は矢カモを捕獲し治療後に放鳥したり活動をしています。
