もう25年以上になりますが、仕事をしていて留守にしていた時に外猫が交通事故にあいまして、近くの奥さんが連れて行ってくれたのがこの病院でした。その子が癌になったとき、他の黒猫が糖尿病になったとき、いつも親身になってみてくださいました。ついこの間も、高齢の保護猫を見つけ、病気で弱っていく猫の治療も、猫サイドの治療をしてくださいました。弱っていく猫のことを考えると、つい安楽死を考えてしまいますが、思い留まらせてくれる言葉もかけていただきました。今はその選択をしてよかったと思います。愛想は少し悪いかもしれませんが、私はこの病院が大好きです。
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