ふかみ動物病院

愛犬は高齢の短頭種で色々とリスクもある中で、軟口蓋過長症と鼻腔狭窄の治療をお願いできる病院を探していました。 高齢になってから睡眠時に呼吸がとまることが頻発するようになってしまい、もっと若いうちに手術してあげれば良かった、この年齢での手術なんて大丈夫なんだろうか、と愛犬にもお世話になる病院さんに対してもすごく後ろめたさがありました。 そんな時、こちらのふかみ先生が高齢のわんちゃんの短頭種気道症候郡の治療をした時のブログを見て、飼い主さんが手術に踏み切れなかった理由にまで寄り添った内容に、 申し訳なさでいっぱいだった気持ちを受け入れて貰えるような感じで、 この先生なら...