行徳どうぶつ病院
歩けて鳴いていたが食欲がなく元気がない15才の牝の飼い猫を診てもらったところ、肝臓が良くないので入院と診断。 昨年別の飼い猫を入院させ治ったので、院長を信頼して入院しました。 その2日後容態が悪化したとの連絡があり面会に行きました。 聞けば病名は脂肪肝… カテーテルと点滴を行ったとのこと。 入院前に治療方法の十分な説明がなかったことに抗議すると院長は謝罪したが、ぐったりと横たわっている状態で連れて帰れず、カテーテルを止め点滴だけで入院を継続するしかありませんでした。 その後栄養補給の為、口から食べ物を与える強制給餌を実施、少量からゆっくりとやって...
