成城こばやし動物病院

具合が悪かったので連れて行ったところ、「急を要する状況ではない」「元気そう」「気圧のせいかも」などと言われ、検査せずに帰されました。 まだ様子がおかしかったので、翌日また連れていったら、違う獣医師にかなり危険な状態だと言われ、急遽他の大きな病院に移動し即手術となりました。 脾臓に腫瘍ができていて、そこから出血していたそうです。脾臓摘出手術は成功したものの、結局数日後に死んでしまいました。 最初の獣医師がきちんと検査をしてくれていたら、間に合ったかもしれないのにと、悔しいです。 大事に16歳まで育ててきたのに。絶対に絶対に許せません。