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2022年4月に子宮蓄膿摘出手術、鼠径ヘルニア整復手術を執刀いただきました。 ポメラニアン雌12歳体重約3Kg、生後約2月からお世話になっています。 その当時てんかんで入院し、全身麻酔してのMRI撮影は危険との判断から保存療法でしたが、無事快復しました。今回初めての全身麻酔で不安大でしたが、見事に治していただきました。今は元気に暮らしています。 不要な画像撮影、検査を行わないなど絶大な信頼があります。 助けていただき本当にありがとうございました。
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