伺うたびに触診の他、肛門絞り、爪切り程度の治療をした事以外に何かの治療をするとかは見た事がありません。
ヘルニアの疑いで不定期ですが診察に伺っていました。
飼い犬が特に具合が悪くなったので更に診察を受けたところ、先生の口からでた病名は尿道炎でした。
去勢手術をも勧められました。
とりあえず抗生物質による様子見で帰宅しました。
それから更に数日、今度は膀胱炎と診断され、更に抗生物質の投薬で様子見。
更に数日、水を大量に飲み尿から大量の膿を出すようになり、ここで初めて血液検査。
半日あずからして欲しいとの事。
血液検査、採取...
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