アームズ動物病院

診療対象に小鳥と表記があったので、生後4ヶ月のシナモン文鳥の雛を初めての検診連れて行きました。電話でも事前に問い合わせをして診察可能と確認を取っていました。 しかしいざ診察が始まると、「この色の文鳥は見たことないからよくわからない。文鳥って今どんな種類があるんだっけ?」と言われました。 シナモン文鳥はノーマルと比べれば確かに個体数は少ないですが、少なくとも動物病院の先生が見たことない程マイナーではないかと…。素人の私ですらネット検索すれば簡単に情報収集が出来たので、全くご存知ないというのも疑問が残りました。 クチバシの色が薄いのが問題、脚の掴む力が弱い、目の周りが...