シンシア動物病院
僕は行き場の無いボロボロな野良猫。 こんな僕を最後は暖かい家の中でと抱いてくれる人がいた。人間何て怖いけど身を委ねる事にしたのさ。そしてシンシアへ連れて行ってくれたんだ。皮膚が化膿して膿だらけの僕を先生は親身に診てくれた。 病気も酷くてステロイドが使えない 麻酔も出来ない。お金も掛けれない拾い主の為にと アレやコレを考え最良の治療をしてくれた。おかげで僕は快方して行った。 快適に過ごせるようにと 口内の手術をする事になったんだ! でも….長い野良生活でボロボロな身体は待ってはくれなかった。 突然の心臓発作がやって来た。最後の時が来たんだ。 病院で見送りの準備をして...
2月1日愛犬5才7ヶ月をガンで天国に旅立ちました。12月上旬に突然嘔吐をし、かかりつけの病院に行き診察した結果末期のガンと告げられました。12月23日に開腹手術をしたが、全部は取りきれず抗がん剤治療に入りました。1ヶ月ちょっと頑張りました。最後は大好きな家で私達に見取られながら息を引き取りました。 かかりつけの病院でもあるので、信頼と安心をしていました。 担当獣医の末木先生には、闘病生活の間も親身なって下さり本当に助かりました。本犬&私達感謝でいっぱいです。他の皆様(獣医&看護師)も親切に優しくして頂きました。これほどの人情味ある病院は他に無いと思います。技術も大切ですが1番大事なの...2022/02/08
