長年お世話になって信頼しておりましたが、トイプードルの男の子がこちらの病院で手術の当日亡くなりました。
直前まで元気でした。
尿路閉塞の疑いで急いで受診したにもかかわらず、手術のためお預けしたところ翌日まで尿も抜いてもらえず放置されたことが発覚。翌朝に細菌尿がリーク、危険な状態での手術になりました。
持ち堪えたものの、その日の夜に息を引き取りました。
かわいそうで涙がとまりません。
カルテ開示を求めましたが、見せられたのは殴り書きのメモ程度のもの、術後の経過の記録もありませんでした。
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