王禅寺ペットクリニック

私の大事な猫はリンパ腫でした。確かに助かる確率の低い場所からの発病かもしれません、とはいっても、術後、食べることができないため、喉の外部から、管を通して食事を与えるのはよいとしても、処置する際にいやがり、もがいて管が外れてしまったからといっての、急な退院、、、ありえないです。何を質問しても、皆、若く、しどろもどろで、答えられず、、担当医も、あやふやな答えしかいわず、、、最終的には高価な抗がん剤をガンガン撃つようにと、、わたしには、ビジネスライクにしか感じませんでした。安易に腫瘍は全摘出したと言ってみたり、どこの何をどう処置したのか?聞いてもちゃんと答えてくれません。正直不安要素しかなく、...