飼い犬が夕方苦しみだして、微妙に診察時間を過ぎていたのですが、
ダメ元で電話してみたら、診察してくれたのがここでした。
子宮蓄膿症の診断で、飼い主の目から見てもヤバかったのですが、
(ワンコごめんよ。もっと子どもの頃に避妊手術しておけばよかった)
手術してもらえて、何日か生死の境はさまよいましたが、
今はぴんぴんしています。
その際に、「もっと子犬の頃に手術しておきなさい」と忠告されて
(身にしみました。可哀想だからと言っている場合じゃなかったです)
けっこう怖い先生だなあ、とも思ったのですが、
ワンコに対する態度が本当に親身で...
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