何度か命を繋いできた子がいました。
いよいよかな、、という感じになり
先生と治療方針について、たくさんお話し
この子が苦しくない様に、、
負担が1番少ない方法で、、と、、
いろいろ考えてくださいました。
先生のお話は優しさばかりではなく
最悪の場合も踏まえての、ご意見、
今後の見通しも、きちんとお伝えして
いただけます。優しさと現実の狭間で
何度泣いたかわかりません。
でも、最期を迎えるにあたり、
この子の好きなように、、また、この子が
1番大好きな家族みんなと穏やかに
過ごせたことに、、
何のくいもありません...
Calooペット