上京どうぶつ病院

2020年の7月に14歳の柴犬の男の子をお腹を壊したことがきっかけで他院の不適切な治療(薬や輸血などの対症療法でどんどん悪くなり、治療費も150万円くらいかかり、苦しませた挙句亡くなった)で亡くしてしまい、残された当時12歳の黒柴の桜🌸を診てもらえる病院を探していました。 人間の鍼灸師の知人から、西洋医療だけに頼らず鍼灸もされるご夫婦の獣医さんたちがおられると聞き、上京どうぶつ病院をご紹介いただきました。胃腸の問題ではまず漢方薬や乳酸菌の多いフードなどを処方してくださり、診察も丁寧でお二人で診てくださる。必ずしも意見は同じではなく、飼い主の私に判断が委ねられることもある。14歳の時に...