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弱っている子猫を保護した際に診察をしていただきました。 耳がボロボロで今にも取れてしまいそうな状態で、心配しましたが先生が「この耳は取れないから大丈夫。手術すれば元通りになるよ。」と優しく声をかけていただきました。 結局、耳の手術はしませんでしたが通院する度に猫が、先生のことを好きになり猫自体も診察を嫌がることはありませんでした。 その後、避妊手術や予防接種でお世話になっています。 こちらが質問しても嫌な顔せず、親切に答えていただけるのでありがたいです。
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