大阪動物ERセンター

夜間病院で検索し来院。こちらから飼い猫の症状を出来る限り説明しました。 激しい嘔吐(詳しい状態→緑色で水の様な)、ぐったりし、飲み食いしない、短時間の痙攣の症状を伝えたのに、聞き流され、血液検査のみで、脳検査はしていないのに、憶測で脳の異常で痙攣は有るし、死にますと飼い主を奈落に突き落とす物言い。他の検査も全く無く致し方無く帰宅。翌日、セカンドオピニオンで、他病院へ行きました。先生から問診の際、全て症状を話したら、明らかに嘔吐の色、回数、触診、CT検査等、腸閉塞でした。命に関わる重篤、大至急の手術が必要と診断されました。痙攣は脳では無く低血糖によるものでした。 夜間病院で、検査さ...