神戸ピア動物病院
10才になるオス猫が鼻腔癌を発症し、こちらの院長先生は腫瘍の専門医でもあるとのことでセカンドオピニオンをお願いしたくて伺いました。 うちの子は本来怖がりな上、癌がかなり進行しているため、なるべくストレスをかけたくないとの思いから私だけが伺いました。 受付の方に検査機関の結果や飲んでいる薬のリスト、顔の写真(癌は顔に大きくできているので)を見せながらお話したところ「猫ちゃんを連れてこないと診断できません」と言われました。 藁をもつかむきもちでしたので、言われたとおり後日予約を取り再訪したのですが、院長先生はうちの子の顔を見るなり 「わぁ!!こりゃひどいなぁ...
