奈良動物医療センター
元々呼吸器疾患があったので1泊2日の入院を勧められ、麻酔科が在籍している日にわざわざ日程を合わせて8ヶ月の猫の避妊手術で入院。その日に予定通り手術が行われた後にてんかん発作が出現(病院は暴れて手に負えなかったとの説明。てんかんとは言わなかった)。翌日に高炭酸ガス血症で気管挿管。何度も抜去、挿管を繰り返したが安定せず、最後は16時に抜去するので後は家で見てくださいと退院。次に呼吸に異常が出ればやれることがないので安楽死になるかもしれないと。 生きた心地がしないまま酸素ルームを借り、自宅に帰ってからはてんかん発作を繰り返し生死の境を行ったり来たり。最寄りの個人病院でてんかん薬を貰え...
