もうり動物病院

もうり動物病院
〒690-0823 島根県松江市西川津町4014 タイムストリーム1F
もうり動物病院

病院情報

病院名もうり動物病院
電話番号0852-25-9935
病院住所〒690-0823
島根県松江市西川津町4014 タイムストリーム1F
アクセス

車でお越しの方へ 島根大学方面からお越しの方 ごうぎん島大前支店とソフトバンクの交差点を西に進み、川を渡って頂くと右手に見えてきます。 だんだん道路川津ICからお越しの方 インターチェンジを降りた後の信号で左折後、国道431号を直進して5個目の信号(ブックオフさんの看板が目印になります)を右折して350mほど進んで頂くと左手に見えます。 遠方からお越しの方 だんだん道路(無料区間)が2014年3月に開通しアクセスが容易になりました。山陰道の松江JCTから終点の川津ICまで乗っていただければ松江市街をバイパスして来院して頂けます。 バスでお越しの方へ 松江駅からお越しの方はバスターミナル2番乗り場より一畑バス「美保関ターミナル行き(万原線)」あるいは「マリンゲートしまね行き(マリンゲート線)」 にご乗車頂き、「西川津停留所」でお降り下さい。

病院URLhttp://mohriah.com/
診療時間
時間
午前--
午後---
法人名 / 会社情報合同会社もうり動物病院
獣医師数獣医師1名、動物看護師4名
診療動物イヌ ネコ ウサギ ハムスター フェレット モルモット チンチラ ※診療対象は上記の動物が中心となりますが、一部の爬虫類などにも対応させて頂きます。鳥の診察も受け付けていますが「鳥の専門医」ではありませんのでご了承下さい。
SNS

院長情報

名前毛利 崇
性別男性
出身大学帯広畜産大学
論文、書籍情報

2015年 イヌ+ネコ ペットのためのQ&A (分担執筆)
2008年 伴侶動物の出会う中毒(分担執筆)
2006年 イヌ・ネコ家庭動物の医学大百科 (分担執筆)
翻訳
2011年 性欲亢進症のウサギの1例: エキゾチック診療, Vol.3, No.3
2010年 ウサギの捻転斜頸: エキゾチック診療, Vol.2, No.4
2010年 ウサギ, フェレット, げっ歯類の歯科治療における麻酔法: エキゾチック診療, Vol.2, No.1, 58-62
2009年 ウサギの問題行動を考える: エキゾチック診療, Vol.1, No.1, 69-75
2009年 セルフアセスメント モルモットの小さな黒斑: VEC, Vol.7, No.3, 77-78
参照:https://jglobal.jst.go.jp/search/anythings#%7B%22category%22%3A%220%22%2C%22keyword%22%3A%22%E6%AF%9B%E5%88%A9%E5%B4%87%20%E3%82%82%E3%81%86%E3%82%8A%E5%8B%95%E7%89%A9%E7%97%85%E9%99%A2%22%7D
学術論文 (first author)
7) リンパ球クローン性解析の解釈に苦慮した蛋白漏出性腎症と蛋白漏出性腸症を併発した犬の1例: 獣医畜産新報,Vol.70, No.7, 511-515 (2017)
6) Aberrant expression of AID and AID activators of NF-kB and PAX5 is irrelevant to EBV-associated gastric cancers, but associated with carcinogenesis in certain EBV-non-associated gastric cancers., Oncol lett, Vol.13, No.6, 4133- 4140 (2017)
5) メソトレキセートおよび高用量シクロスポリンの併用が有効であった蛋白漏出性腸症の犬の1例: 獣医畜産新報, Vol.63, No.6, 479-483 (2010)
4) Purulent pericarditis in a dog administerated immune-suppressing drugs., J Vet Med Sci, Vol.71, No.5, 669-672 (2009)
3) CCNU投与によって寛解が得られた上皮向性リンパ腫の犬の1例: 獣医畜産新報, Vol.62, No.3, 227-230 (2009)
2) 酢酸クロルマジノンの長期投与後に副腎皮質機能低下症を発症した犬の1例: 動物臨床医学, Vol.17, No.1, 7-10 (2008)
1) 色素性蕁麻疹の猫の1例: 動物臨床医学, Vol.15, No.4, 131-134 (2006)

その他の論文等
7) 慢性化した食欲不振に対してミルタザピンを使用したウサギ(Oryctolagus cuniculus)の3例: 日本獣医エキゾチック動物学会誌, Vol.1, 14-16 (2019)
6) 角膜病変を主訴に来院した瀰漫性大細胞型B細胞性リンパ腫の犬の1例: Joncol, No.27, 92-96 (2019)
5) ウサギの食滞 内科療法, エキゾチック診療, Vol.10 No.3, 51-59 (2018)
4) フェレットの輸液療法, エキゾチック診療, Vol.9 No.3, 49-57 (2017)
3) ウサギの神経疾患の画像診断, VEC, Vol.6, No.3, 24-34 (2008)
2) 蛋白漏出性腎症を伴った円板状エリテマトーデスの犬の1例: INFOVET, Vol.11, No.4, 27-30 (2008)
1) ウサギの毛球症の内科治療: VEC, Vol.4, No3, 20-26 (2006)

参照:https://mohriah.com/papers.html

※上記内容に変更がある場合もあるため、正確な情報は直接各病院のホームページ・電話等で確認してください。

最終更新日:2023/08/21

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