ハルペッツクリニック東京

ハルペッツクリニック東京
〒106-0031 東京都港区西麻布3丁目6-3
ハルペッツクリニック東京

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ハルペッツクリニック東京が位置する港区西麻布は、都内有数の国際色豊かな高級住宅街です。東京メトロ日比谷線広尾駅から徒歩10分というアクセスは、都心の喧騒から一歩離れた、落ち着いた環境が広がります。 このエリアは、大使館やインターナショナルスクールが点在し、国内外の富裕層やビジネスパーソンが多く居住しています。そのため、ペットオーナー様は、愛する家族の一員であるペットに対し、質の高い医療とホスピタリティを強く求める傾向にあります。予防医療への意識も高く、最新の設備や専門性の高い治療、きめ細やかなケアへの期待値は非常に高いと言えます。 周辺には、有栖川宮記念公園のような緑豊かな散歩コースもあり、ペットとの暮らしを豊かにする環境が整っています。また、広尾商店街など生活に密着した施設も充実しており、地域住民の生活動線に溶け込みやすい立地です。 このようなエリア特性は、ハルペッツクリニック東京が、高品質な医療サービスを通じて地域社会に深く貢献し、信頼される動物病院として確固たる地位を築く大きな可能性を秘めていることを示唆しています。

病院情報

病院名ハルペッツクリニック東京
電話番号03-6804-3343
病院住所〒106-0031
東京都港区西麻布3丁目6-3
アクセス

東京メトロ日比谷線広尾駅より徒歩10分

病院URLhttps://www.harupets-tokyo.com/
診療時間
時間
午前----
午後----
獣医師数獣医師2名
診療動物イヌ ネコ

院長情報

名前林 晴敏
性別男性
生年月日
出身大学東京大学

※上記内容に変更がある場合もあるため、正確な情報は直接各病院のホームページ・電話等で確認してください。

最終更新日:2025/05/09

口コミ情報

我が家のネコの眼球(虹彩)の悪性黒色腫(メラノーマ)の治療の際に大変お世話になりました。 別の病院で眼球の摘出手術をしたのですが、手術前と手術後にハルペッツクリニック東京の漢方薬で治療をしました。転移が非常に心配だったのですが、手術から五年たった今でも元気です。 手術の前は虹彩が7、8割変色していて、気がつくのが遅かったと大変後悔したのですが、漢方薬のおかげか良い体調で手術を迎えることができました。手術後は漢方薬を続けて体調も良く、転移も今までありませんでした。大事な家族のために最善を尽くせたことに、大変満足しています。林先生には大変感謝しています。

仙台で悪性腫瘍を摘出した愛犬の今後の為に、抗がん剤ではなく、体に優しい治療を探していたところ、漢方薬がガン治療にも非常に有効であることをこちらの病院のHPで知りました。 HPの臨床例などを何度も何度も読んでいたので、先生に初めてお会いした時に頂いた説明も初めて聞くことばかりでしたが、いかに動物の健康を想って漢方薬治療に力を入れていらっしゃるのかがよく理解できました。 愛知県の本院では西洋医学治療と東洋医学治療も兼ね備えた病院も経営されていらっしゃるので、漢方だけに執着した治療や指導ではなく、症状に応じたアドバイスや治療をして下さいます。 仙台と東京という遠距...2014/01/07

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