猫 正社員 の転職・求人
条件に合う求人 196 件
- 獣医師募集中
- 峰動物病院
- 月給 ¥250,000~
- 当院は開業40年を超える地域の中核病院です。 私たちの病院はかけがえのない家族であるペットたちの日頃の健康を守り、また時に生命を救うためその情熱を傾けるとともに、日々進歩する獣医療に遅れることないよう皆で学び意見を出し合いながら毎日努力しております。 現在動物病院はより専門的な医療を目指しまた常に新しい知見を取り入れていくことが必要だと思います。 ただそれと同時に永年幾度となく繰り返しやってきた、確実に自分たちにできることを間違えなく続けていくことも大切な仕事だと考えます。 当院ではいままでの多くの経験を活かし、常に異なる状況においてもほぼ間違いのない治療や処置ができること、これによって日常の現場で遭遇するペットにおける様々な問題を解決に導くよう努めています。 そして日常の健康相談や飼育のアドバイスなどに気楽に立ち寄れるような地域のホームドクターとして飼主さんに慕われ喜ばれるような仕事をしていく事を目指しております。 獣医師の資格をお持ちで、犬や猫が大好きで, 所謂 ‘いろいろ相談できて頼りになる街の獣医さん‘ をやりたい方を募集しています。 これまでの経験や前職は問いません。 院内の様子と当院での問診、診察、検査、診断、治療といった一連の流れを見ていただいて、ご考慮いただきたいと思います。
- 獣医師募集 充実した地域密着病院で一緒に働きませんか?
- ユナイテッド奈良あやめ池動物病院
- 年俸 ¥4,000,000~¥10,000,000経験・実績により考慮iいたします。 ※残業代支給 ※スキル・経験により変動あり ※試用期間3か月あり(同条件)
- 自然豊かな奈良の住宅街で地域のホームドクターとして、飼い主様や動物たちに20年以上真摯に向き合って診療をしています。 1次診療ではありますが、内視鏡やレーザーメスなども揃え、経験豊かな獣医師が広くいろいろな動物を診療してまいりました。 じっくりと動物たちの治療にあたるため、一緒に診療をし、助けてくださる先生を募集しております。 犬猫に限らず、うさぎ、ハムスター、小鳥、フェレット、カメなどいろいろな動物を受け入れています。 また、野生動物救護、奈良の鹿愛護会の血液検査サポートも行っています。(希望があれば見学も可能) 「動物のお医者さん」として色々なことに好奇心のある方大歓迎です。 また、すぐ近くに世界遺産の平城京跡や奈良の大仏で有名な東大寺などがあり、休日には奈良町旧市街の散策なども楽しめます。一度気楽に見学に来てみてください!
- 東京都品川区【エキゾチック動物診療と犬猫診療】獣医師募集
- ラパスペットクリニック
- 〒140-0013 東京都 品川区 南大井3-8-18寧波ビル101
- 月給 280,000円 ~ 450,000円経験・年数により応相談
- 流山いろは動物病院 獣医師 正社員 流山おおたかの森
- 流山いろは動物病院
- 千葉県
- 400 万円 ~ 700 万円 / 年
- 犬猫からエキゾまで、しつけ相談から1.5次診療まで幅広く対応している病院です。
- 大通どうぶつ病院 外来数増加および増設のため獣医師募集(正社員)
- 大通どうぶつ病院
- 新潟県
- 400 万円 ~ 600 万円 / 年
- 犬猫うさぎハムスターの診療を行っています。 1日外来数 50~70件程度 月手術件数 20~30件程度 一般診療を任せられる獣医師を募集しています。 新卒の獣医師は3年間のカリキュラムで一般内科および外科の習得が出来るように指導します。 開業を考えている獣医師は開業に向けたアドバイスや開業後の心得など指導します。
- 【あさか台どうぶつ医療センター】新卒獣医師の求人情報 <埼玉県朝霞市>
- あさか台どうぶつ医療センター
- 埼玉県
- 350 万円 ~ 400 万円 / 年
- 犬・猫診察ができる獣医師。エキゾチックアニマルが診察できると尚可。 当院は究極の1次診療を目指しています。 患者ひとりひとりに寄り添い心温まる診療を心がけつつ、そして獣医師が幅広い視野で診療のできるジェネラリストとして成長できる環境を整えています。 また勤務年数に応じた【キャリアビジョン】を掲げ、各自目標をもって仕事に取り組んでいます。 社会人としてのマナーから基礎となるスキル、知識を身に付けられるようにプログラムを組んでいます。
- 名古屋たかおか動物医療センター/獣医師募集【名古屋】
- 株式会社VMCA 名古屋たかおか動物医療センター
- 愛知県
- 350 万円 ~ 1000 万円 / 年
- 2022年3月に、開院13年目で病院を移転拡大し、16列32スライスCTを導入しました。猫の尿管結石摘出・SUB、整形外科、肝胆嚢手術など、幅広い手術の症例があります。診察は時間をかけた丁寧な診療を心がけており、セカンドオピニオンも増えています。現在、獣医師は院長含め5名。そのうち経験10年以上の獣医師が4名おり、それぞれ得意な分野を持っています。2024年4月から、新卒の獣医師が2名増える予定です。 今後は、専門医育成の体制や、ワークライフバランスを考えた長期勤務可能な体制作りに力を入れていく計画です。特に、今後の5~10年後を担う若手獣医師の内科・外科・腫瘍科・CT画像診断科などの専門医育成に力を入れていき、各診療科で最前線の診療が可能な総合病院を目指しています。 中でも、すべての獣医療の基礎であり中核である内科診療は重要だと考えています。 内科は、ほぼ全ての獣医師が診るため、専門診療としてはあまり目立たない診療科ですが、本当は、当院のような“1.5次”と言われる動物病院でこそ、「少し上」の内科診療が必要だと感じています。当院では毎日のように、困っている飼主様からのセカンドオピニオン依頼の問い合わせがあります。その多くは、まれな疾患ではなく、よくある病気のこじれたものです。そういった症例こそ、少し高度な内科診療が必要であり、それを担う内科専門医が必要であると考えています。今後、内科専門医の需要は、獣医業界で急速に拡がっていくと考えています。 また、内科に特化することで診療の質を高めるだけでなく、獣医師の体力的、時間的な負担を減らせる可能性があると考えています。外科はどうしても緊急手術などで長時間勤務や夜遅くまで勤務することが多くなりがちです。それに比べると、内科専門にすることによって、体力的な負担も少なく、結婚や出産後の女性にとって、仕事と家庭の両立をしやすくなると考えています。 もちろん、内科に関わらず、外科や腫瘍科などの専門を目指す獣医師を募集しています。長期的なキャリアを考えている獣医師の方(獣医学生の方)は、是非、当院までご連絡ください。

