アフロ動物病院

アフロ動物病院
〒540-0005 大阪府大阪市中央区上町1-6-11 清水谷ビル1F
アフロ動物病院

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アフロ動物病院が位置するのは、大阪市中央区上町。大阪の中心部に位置しながらも、歴史と生活感が息づく魅力的なエリアです。 JR環状線玉造駅、地下鉄長堀鶴見緑地線玉造駅、そして谷町六丁目駅の3駅から徒歩圏内という抜群のアクセスを誇ります。さらに、市営バスの清水谷高校停留所が目の前という利便性の高さは、通勤・通学で各駅を利用される方々はもちろん、広範囲からの来院にも対応できる、大変便利な立地です。 この地域は、上町台地の東側に広がる落ち着いた住宅地であり、歴史ある空堀商店街や、近年おしゃれなカフェやショップが増えている谷町六丁目エリアにも近く、新旧の文化が融合した独特の雰囲気が魅力です。清水谷高校がすぐそばにある文教地区としての側面も持ち合わせ、ファミリー層が多く暮らす、地域に根差した温かい住環境が広がっています。 「かごの屋清水谷高校店」が目印となる分かりやすい場所で、お散歩ついでにも気軽に立ち寄れるでしょう。交通の便の良さと、地域に密着した温かい雰囲気が共存するこのエリアは、飼い主様とその大切なご家族にとって、安心して通える動物病院として理想的な環境と言えるでしょう。

病院情報

病院名アフロ動物病院
電話番号06-6763-0567
病院住所〒540-0005
大阪府大阪市中央区上町1-6-11 清水谷ビル1F
アクセス

JR玉造駅 徒歩7分 地下鉄 長堀鶴見緑地線 玉造駅 徒歩5分 地下鉄 長堀鶴見緑地線 谷町六丁目駅 徒歩7分 市営バス 清水谷高校下車すぐ かごの屋清水谷高校店となり

病院URLhttps://www.aflo-animal.com/
診療時間
時間
午前-
午後--
獣医師数獣医師2名、動物看護師4名、トリマー4名
SNSInstagram

院長情報

名前辻本 義和
性別男性
生年月日1979/01/22
出身大学酪農学園大学
論文、書籍情報

文献
ドッグフードの原材料に表記のないアレルゲンの混入に着目し,療法食を変更したことで,皮膚症状が軽減された柴犬の1例
高脂血症のチワワに食事療法とモエギイガイ抽出脂質物を投与することで改善が認められた栄養指導の1例
イヌの食物アレルギー用療法食における原材料表記のないアレルゲン混入の実態
論文
ドッグフードの原材料に表記のないアレルゲンの混入に着目し、療法食を変更したことで、皮膚症状が軽減された柴犬の1例
イヌの食物アレルギー用療法食における原材料表記のないアレルゲン混入の実態
イヌの食物アレルギー用療法食における原材料表記のないアレルゲン混入の実態調査2021
高脂血症のチワワに食事療法とモエギイガイ抽出脂質物を投与することで改善が認められた栄養指導の1例
腎臓病用療法食に変更したことでインスリン投与量が減量できた猫の2症例
血清亜鉛と血清銅の測定~ドッグフード食と手作り食の比較

参照:jglobal.jst.go.jp
cir.nii.ac.jp

※上記内容に変更がある場合もあるため、正確な情報は直接各病院のホームページ・電話等で確認してください。

最終更新日:2026/02/18

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